

商号:西野住建
代表者:西野 悟
住所:石川県小松市島町チ48-1
TEL:0761-44-3132
FAX:0761-44-7110
E-mail:info@nsn-j.com |

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病気や怪我は突然襲ってくるもの。人も住まいも同じです。
ある日突然雨漏りがしたり、何かの拍子にドアやふすまが閉まらなくなったり。人間だったら病院にいけばよいのですが、家の病気は誰に相談したらいいのでしょう?
そんな時こそ西野住建!当社では住まいのトラブルに即対応致します。
本来なら住まいの健康診断「家屋診断」を定期的に行うのが理想的ですが、なかなかそこまで気が回らないでしょうから、小さな「困った」が「どうしよう」に変わる前に当社にご相談ください。
修理・修繕は西野住建です。 |


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蛇口を閉めても水が止まりません! |

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蛇口をしっかり締めているのに水が止まらない!きつ〜く締めないと水がチョロチョロ出ちゃって・・・・
それは蛇口の中にあるパッキンの磨耗が原因として考えられます。パッキンの交換をすれば直りますが、長くお使いの蛇口に関しては、蛇口ごと新しく交換することをお勧めいたします。住まいのトラブルは、根本的な原因をしっかりと改善することで、二次被害を抑えることができます。 |
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急に水道料金が高くなった! |

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使う水量はあまり違わないのに、水道料金が突然高くなった!
どこかで水漏れしている可能性があります。目に付くところで水漏れしていれば発見は容易ですが、地下や家屋の下、壁の中に埋設された水道管の老朽化による破損などは、普段の生活では目に付かない部分なので、気付かないことがあります。そのままにしておくと、水が腐って異臭をはなったり、土台や柱が腐ってしまうときもあります。おかしいな?と思ったら家屋診断をしてみてください。 |
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水道から変な音がする! |

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水道の蛇口を閉めると家の中で“コン”と音がすることはないですか?
床下や壁の中にある水道管が蛇口を閉めることにより、振動で接触して音がしています。建物の新古に関係なく水道管がきちんと固定されていれば、振動することもありません。手抜き工事による金具の不備が考えられます。
放置しておくと振動が原因で配管がずれ、水道管の腐食を引き起こす場合もありますので、修理・修繕が必要です。 |
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水が流れなくなった! |

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水を流しても勢いが弱かったり、流れずに溢れてくるようなことはないですか?排水管が何らかの原因で詰まっているかもしれません。状況をしっかりと確認してからでないと修理が不可能ですので、その時々にあわせて原因を突き止め修理・修繕を行います。 |
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使うと水が漏れる |

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水を流すと排水の接続口より、水が漏れるようなことはないですか?
接続口の締込み不良かパッキンの劣化が原因です。
取替えが必要ですが、事前に専門家により原因箇所の特定が必要です。 |
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臭いがする!くさい! |

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台所やお風呂、洗面所などで排水口から、くさ〜いニオイが出てくることがあります。汚水の臭いが排水管を伝って屋内に臭いがあがってきているのが原因です。衛生器具と排水管の接続口でも防臭処理がされていない可能性があります。まずは配水管の洗浄を試みるのがいいでしょう。解消されなければ原因を探さなくてはいけません。 |
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変な音がする・音がうるさい |

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水を流すと違う排水口で“コポッ、コポッ”と変な音がすることがあります。
汚水の臭いを防ぐために防臭処理することにより、排水管内の空気の逃場がなくなり、排水口などから空気が出ているのが原因です。排水管内が真空になると水が流れなくなる可能性もあります。
また、二階にトイレやキッチンがあるお住まいでは、水を流すたびに一階ですごい音がすることがあります。排水管に防音処理されていないのが原因です。手抜き工事の可能性も出てきます。防音処理するには、天井や壁を含め大掛かりな工事になります。 |

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雨漏りがする。 |

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瓦に割れやズレが見られないのに雨漏りが起こっていませんか?
瓦一枚一枚の重ね目にホコリや砂が入り込み、瓦の裏に水が入り込んでいることが考えられます。瓦屋根下地の防水層がしっかり施工されていると、どんな豪雨の場合でも雨漏りを防ぐことができますが、他にも、屋根自体の傾き(勾配)が緩く逆流して起きる場合や、棟を飾る瓦(のし瓦)の隙間や下端から滲み込む恐れも充分考えられますので、十分な注意をしながら点検します。基本的なところですと漆喰の剥離も考えられます。普段屋根を見上げたりする機会のない若い世代の方は、漆喰の存在をご存じない方もいらっしゃいます。一度屋根をみあげてみましょう。 |
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屋根の修理をしたら雨漏りするようになった。 |

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悪徳リフォーム業者などが、低価格を謳い文句に屋根の修理を行った後、急に雨漏りがするようになったという被害をよく聞きます。
専門の業者ではない人が、にわか仕込みの知識で瓦を触ると雨漏りにつながります。住まいの中でも特に屋根は知識と経験を必要としますので、飛び込み訪問のリフォーム業者には細心の注意を払う必要があるでしょう。 |

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壁にヒビが入っている。 |

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壁に大きくヒビが入っていませんか?
これは塗膜割れ(クラック)が起こり塗膜に裂け目が出来る現象がおこった為です。傷んだ箇所は放っておくと内部に水が入り腐食してきますので早めの補修をお勧めします。立地条件や気象状況などにより、被害を抑えることはできますがひび割れを完全に防ぐのは難しいと言われています。アフターケアが大切です。 |
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壁をさわると白い粉がつく。 |

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壁を触ると粉のような物がつきませんか?
これは、チョーキング現象(白亜化)と言って、熱、紫外線、風、雨などのために被膜が老化し、塗装表面が次第に粉状に消耗していく現象のことです。チョーキングの傷みは外壁全体の防水性を悪くすることになります。定期的なメンテナンスが必要不可欠です。 |

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床がフワフワする。部屋がカビ臭い |

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床が“フワフワ”して踏み心地が悪くなっていませんか?
原因は湿気によって繁殖したカビです。湿気に対しては、通気をよくするか防湿処理を施す必要があります。
寒さを解消するため床下換気口を塞いでいたり、基礎外周に床下換気口の無い面がある家庭は要注意です。
このような床下環境でも床材と根太を交換すればしばらくは問題ありませんが、何度も修理するより一度きちんと対策施工することをお勧めします。丈夫で長持ち経済的!なにより健康面も安心です。 |

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修理・修繕と言いましても、原因は一つではなくいくつもの原因が複合してトラブルに発展するケースもあります。傷口は早い方が治りが早いのは住まいも同じ。
大掛かりなリフォームや修理になる前に、しっかりとした家屋診断とメンテナンスをすることが大切!
ここにあげたトラブルはほんの一部ですから、住まいの「困った」を少しでも感じたら迷わず当社にご連絡ください。
確かな技術で安心の施工。西野住建にお任せ下さい。
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ご相談・お見積・ご質問などございましたらこちらからご連絡下さい。 |

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